蓬田先生のバラのコラム

  • 2010年2月コラム
  • ハイブリット・ティー系を中心にした現代バラは、1867年にギヨー・フィスによって創出された“ラ・フランス”が四季咲き性、大輪、強健さなどこれまでにない理想的な園芸品種であったことより始まったとされます。

  • 2010年1月コラム
  • 香料の世界では、バラ、ジャスミン、スズランを三大花香と呼びます。中でもローズオイルは、高価な天然香料の代表格です。

  • わかさ生活にて「バラの香りの講演会」を開催
  • 2009年11月28日、わかさ生活にて、バラの香りの講演会を行いました。講演の内容は、(1)嗅覚について(2)バラの香り成分(3)アロマコロジー の3本立てでしたが、脱線が多く(いつもの事ですが)やや散漫になってしまい、反省しています。

  • バラが大好きな方必見!!
  • 姿、色、香り・・・どれをとっても完成された美しさを持つバラですが、香りの世界は未知な部分がいっぱい。古代バラから現代バラ、香りのタイプの分類をはじめ、人への生理・心理効果について、パフューマリー ケミスト 蓬田先生がお話します。
    バラの優雅な世界へ足を踏み入れてみませんか?